いろいろ萌えないごみ置き場

tDiary用予定表プラグイン

miniplan.rb(2003/08/21 更新)
plan予定のサンプル
planview.rb予定全体を単独で見るCGI(2003/09/15更新)
使い方は、miniplan.rbをプラグインディレクトリにほりこんで、 キャッシュファイルにplanっていうファイルを作って、 後はソースとかサンプルとかプラグインの使い方ドキュメントを見て適当にやってください。

planview.rbは、使用するのに若干のカスタマイズが必要です。 といってもRubyのコードが読める人には一目瞭然で、予定ファイルのPATHと miniplan.rbのある場所とHTMLのヘッダを自分用に書き直して、EUC(中でkconv使って問答無用でEUCにしてるから)で保存して 適当なCGIが実行できるディレクトリにぶちこむだけです。

ATI RADEON-VE用XFree86-4.0.3バックポートパッチ

SRC(tar+bz2でやんす)
モジュール(tar+bz2でやんす)

使い方(ソースからビルド)

XFree86-4.0.3のソースをとってくる
上にあるソースをとってきて展開
radeon_probe.c radeon_driver.cを xc/programs/Xserver/hw/xfree86/drivers/atiにあるやつと、 xf86PciInfo.hを xc/programs/Xserver/hw/xfree86/commonにあるやつに置き換える。
make Worldでしばし待つ。
あとは、make install

使い方(モジュール置き換えるだけの堕落)

上にあるモジュールをとってきて展開
/usr/X11R6/lib/modules/driversに展開する。
XF86ConfigのDeviceセクションに
Section "Device"
        Identifier      "Generic Video Card"
        Driver          "radeon"
EndSection
こんな感じで追加する。

uClibcで遊ぶ

組み込み用の小型libcであるuClibcで遊んでみる。 Makefileをちょこっといぢってリビルドするだけで、 コンパクトなバイナリができあがり。
mpg123(i586mmx-binary)(tar+gzでげす)

feel H"な待ち受け画面

何を血迷ったのか。。。なぜこんなものを突然作ってしまったのか、謎です。

javaco00.bmp(96x78 4bit colorbmp)
javaco01.bmp(96x78 4bit colorbmp)
javaco02.bmp(96x78 4bit colorbmp)
Powered by Javaco Project


giko00.bmp(96x78 4bit colorbmp)
giko01.bmp(96x78 4bit colorbmp)
giko02.bmp(96x78 4bit colorbmp)
タカラ祭り記念(?)

えせ組み込み向け極小Linux

主要コンポーネント ちなみに、カーネルは、普段使用してるモジュール組み込みまくり版なので、 カーネルをちゃんとスリムにすれば4MBぐらいのFlashROMにも収まるはずです。 目指すは、Edenベースなセットトップボックス。
minibox-0.1.1.tar.gz(3.1MB)

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