上記の二次会の時間を豪快に間違えたり眼鏡を取りに行ったり、スーツを新調したりしつつも、肉体的にはもうボロボロ。いわゆる社内結婚で、回りは知ってる人だらけだし、体調も最悪だったので、「がんばれよ!タルキ!」という声も貰ったが、ごめんムリ。クソ暑い中、スーツのジャケットはおって寒いとか言っている状態でどうしろと!?
そんなボロボロの状態での帰宅中、某従兄弟氏からメールが飛んできました。


従兄弟氏:「合コン開いてくんない?」
俺:「OK」

即答できる元気があるだけ、まだ大丈夫そうです。