物欲塗れ

<%=isbn 'B0000B1L0M','少年アリス' %>+<%=isbn 'B0000DJW9N','ソラノコエ' %>+<%=isbn 'B0000CD7UO','RAINBOW' %>が会社に届いていた。これでX-25を迎え撃つ準備は完璧だ!(そして2冊目のもえたんも届きました。誰かいる?)
飯を食いながら、だらだらアニメを見ている間にX-25が届き、さっそくセットアップ。ちなみに最初にかけたのは<%=isbn 'B00006ALZG','DOYO' %>です。なんなんですか、この音は!?店で聞いたのよりさらに粒が細かくて、それでいて音が力強い。広谷順子のボーカルがすごく艶っぽく聞こえてこれは今までのCDプレーヤーなんか比較するのが失礼なぐらい全然違う。
DACも今までのものをそのまま使っているので、純粋にトランスポートの性能差だけなんだが、CreativeのInfra52XがTransportとしては高性能なんて嘘だと思った。もう、VRDSさいこー。
ちなみに、2chの書き込み通りX-25のDACより47研のDACのほうが明らかに音はいい。まあ2chで叩かれているほど悪いとは思えないけど、ちょっとフラットすぎて俺の持っているB&Wで鳴らすとちょっと音のず太さが物足りない。お店で聞いた時はあまり気にならなかったのは、ARCAMのアンプが結構中域厚めだからなんだろうか。まあでもDAC47研の信楽焼きをそのまま使うので問題なし。こんな音聞いちゃったら、家ではALSA Playerとかgqmpegの出番はないね。


FANとかHDDとか余計な音が出て欲しくないから、PCの電源入れるのが嫌になるほど音がいいというのもちょっと考え物かもしれない。もちろん、静音化する金なんぞない。