tomoyoサーバーのカーネルを再構築。ついでに300日ぶりにfsckを実行。これでDMAモードがちゃんとedenで動くようになりました。パフォーマンスかなりアップ。
ついでに、ついにSN45G+Radeon9600SEを稼働させることに成功。なんのことはないカーネルのAGPモジュールを読ませずにATIが提供しているXのドライバをロードするだけでよかっただけというヲチ。
あとはM-audioのsonicaが動けばSN45Gにメインマシンに昇格できそうだ。まあ動かなければ動かないでUA-30をつなげばいいだけなんだけどね。と思ったらALSAの1.0.0rc2であっさり認識して動作。今までの苦労は一体?しかし、当面の間X-25で楽しむため出番すらない罠。
というわけで、SN45Gがメインマシンに昇格する日も近いけど、サブマシンの位置づけがますます微妙。大容量データのバックアップやCD吸い出しとかアレなアプリの検証とかまだまだSN45Gにやらせるにはきつい事ばかりなのでまだ退役させるわけにはいかんが、あの五月蝿さと設置場所が激しく微妙。
と、いろいろホゲっていたが問題発見。XFree86のXV ExtensionのOverlay表示がまったく出来ません。PCでアニメを見まくる俺にとってこれはあまりにも致命的だが、さすがにこれをなんとかするのは俺のスキルじゃあどうにもなりそうにない。