PCとか

Windows2000が動かなくなってしまった原因判明。分解してCPUごとAthlonXP1800+に戻したらあっさり動作。で、よく見たらAthlonXP2600+のコア周囲に焦げ後がくっくり。ええ、人生二回目の焼き鳥です。そりゃCPUが焦げてたら動くわけありません。って何でDebianは普通に7日も連続でエラー一つ吐かずに動いとんねん!?普通にPCブンまわしたまま何回も家空けてたけど、火事になったらどーすんだよ!?CPUが焼けてても動くなんて頑丈なのにも程があるぞ…
というわけで臨時補正予算としてCPU代を計上しなければならなくなりました。よりによって高いほうのCPUが焦げるとは(涙)
さすがに今より遅いCPUを買うのはアレですし、最新は高すぎるのでクロックあたりのコストパフォーマンスが一番安そうなAthlonXP2800+あたりにしようと思っています。