何がしょうがないのかは置いといて、ぷりきゅあイイですね。何がいいって、「ぶっちゃけありえない」とか「だってやってらんないジャン」とか「ザケンナー」など金田一先生が化けて出そうなぐらい乱れきった日本語とお約束な展開の萌え萌えな魔法少女モノという日本のアニメ文化の衰退っぷりの両方を存分に味わうことが出来ます。(そしてこんなものをいい年こいたおっさんが見ているあたり日本はもうダメかもしれません)
そもそも「プリティでキュアキュア」って「かわいく(Pretty)て治療治療(Cure)」ってなんなんですか?全然意味がわかりません。まあでもこの言葉に込められたスタッフが言わんとしてる魂の叫び(Soul(デンパ))はなんとなくわかったような気がするので俺も腐りきった日本文化をわりと素直に受け入れているようです。
まあ、この日記のツッコミ常連メンバーにとって俺のアニメの感想なんて、自分でも見てるので感想なんかどうでもいいか、そもそもアニメも含めてホンキでどうでもいいかのどちらかだと思いますので、これ以上ダラダラと妄想垂れ流すのはやめてやきます。
結論からいうと、いいかげんにしろ俺ってことです。(自戒)